「香港百貨」の本に載っていた、HONGKONGと柄の部分がくり抜きデザインになっているスーベニアスプーン
かなり前のものっぽく、もう今売られていなさそうであきらめていましたが
たまにメルカリで出ているのを発見。
しかしなかなかタイミング合わず、、、結局ebayにいろいろ出ているのを見つけました!
これは透かし状にはなってないんだけど、金色のかわいいHONGKONG
イギリスからやってきました!
香港を探していたらかわいい京都も見つけて、これはオーストラリアから。
すくう部分が桜になっていて、柄の先には多分仏様?
鳥居とかでTOKYOのもありました。あとJAPANも。

あと柄に福禄寿の文字があしらわれたスプーンも。
これはカナダから。
福禄寿なんておめでたくていいよね~

福禄寿のスプーンと四季丰收のお皿でおめでたい感じに合わせてみました。
四季丰收=四季豊収で、一年中豊作でありますように ということらしい

アメリカから、香港のスーベニアスプーンも届きました!
シンプルに文字がくり抜かれてるのかわいい。
国旗とか紋章とかがエナメル?で柄の先に付いてるの多いけど、こういうのがいいー!


夜に撮ったからまあイマイチな写りだけど
香港皿と合わせてみました。

なんか、レトロ茶餐廳ごっことかもできそうだなー!!
コロナの頃頑張って(それしかすることなかった)テーマ決めてコーディネートしていたので
またちょっとこのスプーンたちでやってみたくなりました^^
で、まずは黒米ぜんざい(台湾無印のインスタント)に合わせてみました。

PANDA KITCHENで習った、香港のカスタード餡入りお団子作ってみました
ちょっとソースが煮詰め過ぎちゃったけど~
奥の器は普通に香港のだけど、手前の湯のみは広州に近い佛山市の骨董市で25年前くらいに買ったもの。
1つ100円レベルで、友達と私は土埃を近くの水道で洗い流しつつ血眼でお宝ハントしていたのですが
「日本人って古いものが好きなのかぁ」と同い年の佛山女子が驚いていた、、、
そんな思い出。



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